スタッフメッセージ   (職員在籍数 23名)

心理士からのご挨拶

色々な心理検査をしたり、こころの悩みを丁寧にうかがい、一緒に解決策を考えていくのが私の役目です。 おひとりお一人が、ご自分の力で 自分らしく歩いていくためのお手伝いをいたします。

心理カウンセラースタッフ紹介
                        
                        
カウンセラー氏名等 主に使用する心理療法 主な対象クライエント
(47歳・男性)
<臨床心理士>
  来談者中心療法
  精神分析的新療法
  森田療法
  認知行動療法
  ロールシャッハテスト
  うつ病・不安障害
  パーソナリティ障害
  森田神経質
  ひきこもりと家族相談
  認知症と家族相談
(45歳・女性)
<臨床心理士>
<産業カウンセラー/
キャリアコンサルタント>
  認知行動療法
  来談者中心療法
  ロールシャッハテスト
  うつ病・不安障害
  発達障害
  児童期・思春期の精神障害とその家族 
  職場のメンタルヘルス
(35歳・女性)
<臨床心理士>
<生殖心理カウンセラー>
  来談者中心療法
  認知行動療法
  ロールシャッハテスト
  不安障害
  境界性人格障害
  周産期に伴う女性の
  精神疾患
(27歳・女性)
<臨床心理士>
  来談者中心療法
  認知行動療法
  遊戯療法
  ロールシャッハテスト
  発達障害
  パーソナリティ障害
  不安障害
(33歳・男性)
<臨床心理士>
  精神分析的心理療法
  認知行動療法
  来談者中心療法
  ロールシャッハテスト
  気分障害
  発達障害
  パーソナリティ障害
(26歳・女性)
<臨床心理士>
  来談者中心療法
  認知行動療法
  不安障害
  うつ病性障害
(女性)
<産業カウンセラー/
心理療法士>
  認知行動療法
  家族療法
  夫婦療法
  交流分析療法
  夫婦間・女性のライフサイクル
  等の諸問題(不妊症・更年期
  障害などを含む)
  うつ病性障害
  不安障害
(女性)
<心理療法士>
  論理療法
  認知行動療法
  心的外傷後ストレス障害
  (PTSD)
  うつ病性障害
  不安障害


施行可能な心理療法

A.個人カウンセリング
箱庭療法
1)認知行動療法
2)精神分析療法
3)外来森田療法
4)摂食障害プログラム
5)不安障害(パニック障害)プログラム
6)自律訓練法
7)箱庭療法
8)認知症治療カウンセリング


   ⇒各療法の詳細はこちら

B.集団カウンセリング(集団精神療法 10名単位)
1)うつ病集団カウンセリング
2)不安障害集団カウンセリング
3)不登校集団カウンセリング
4)パーソナリティ障害(BP)集団カウンセリング
                

メンタル専門看護師からのご挨拶

心理相談の他、採血、病状悪化時の対応など、患者様のメンタル管理のお手伝いをさせていただいています。

医療クラークからのご挨拶

患者様の待ち時間が、少しでも短くなるよう、迅速で正確な事務処理を心掛けています。 患者様が、より安心して通院していただけるクリニックを目指しています。クリニックでは患者様がホッとできるような雰囲気作りを心掛けています。不安や疑問などありましたら、お気軽にお声かけください。

医療コンシェルジェからのご挨拶

初診の方へのご説明や予診対応など、患者様が安心して受診いただける様、コンシェルジェ業務に努めております。 Pepperと医療コンシェルジェ
初診様はメンタルケアロボットpepperと「医療コン
シェルジェ」がお出迎えさせていただきます。

『就労支援』… 休職や退職をした方に対しての就労支援、相談を「就労コンシェルジェ」(心理士兼務)が行わせて頂きます。具体的には、就労支援施設等のご説明等を行わせて頂きます。
『患者様総合相談』… 患者様への総合的ご相談は受付常駐の「看護コンシェルジェ」が対応させて頂きます。何なりとご相談下さい。


スタッフ一同 笑顔でみなさまをお待ちしています。

こころの症状・病名を知る

「こころの“症状” を知る」では、精神疾患のそれぞれの症状について、代表的な疾病や症例を解説しております。
詳細はこちら

「こころの“病名”を知る」では、精神疾患を正しく理解していただくために代表的な疾病や症例を解説しております。
詳細はこちら

*千葉県精神神経科診療所協会監修のホームページ「明日へのコミュニティ」を参考として引用しております

相談例

こんな時はご相談ください。

眠れない方
考え事や心配事があって眠れない、頭が冴えて眠れない。身体は疲れているが眠れない、眠っても朝早くまたは途中で目が覚めてしまう。眠りが浅く、眠った感じが持てないなど。
食欲の調整がつかない方
食べても美味しくない、胸や喉がつまった感じがあり食べられない。食べると気持ち悪くなる。食べ過ぎてしまう。食べても吐いてしまうなど。
意欲が沸かない方
仕事や学校などに行けなくなる。家事がはかどらない。 朝に起きるのが億劫だ。疲れやすく休む時間や日数が増えたなど。
人間関係でお悩みの方
職場や学校、家庭内などで人間関係がうまく行かない。人に気を遣いすぎてしまう。人の思いや視線が気になり緊張してうまく話せないなど。
不安や気分の落ち込みがある方
先のことを心配しすぎてしまう。身体の心配ばかりしてしまう。物事を悲観的に、被害的に捉えてしまう。心臓の鼓動が速くなり息苦しくなる。胸や喉がつまった感じがするなど。
身体の病気には異常がないと言われた方
頭痛や吐き気、腹痛、下痢や便秘、めまい、耳鳴り、立ちくらみ、肩こり、腰痛、手足のしびれなどが身体検査をしてみても異常がみつからないなど。
自分が精神科や心療内科の病気になっているか診てもらいたい方
心療内科・精神科の受診をすすめられた。あるいは現在、何が問題となってこのような症状や苦しさが出ているか教えてほしい。物忘れがあり認知症ではないかなど。
  • 精神疾患測定検査(nIR-HEG)のご案内 当院ではH23年9月1日より「近赤外線方式脳血流評価システム機器(nIR HEGキット)」を導入致しました。
  • WEB問診表 WEB問診票に事前記入・印刷をしていただくことで、診察時間を大幅に短縮することができます。

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